上品な艶肌を作るベースメイクテクニック

ファンデーション

頬の高い位置に、光の輪ができるような艶肌。
若々しく&女らしく見えるし、肌もとても綺麗に見えます。
でも、パールやラメ入りのメイクで艶肌を作ろうとすると、ギラギラしてギャルメイクぽくなってしまったり・・。
今回は、大人の上品な艶肌を作るベースメイクのテクニックをご紹介します☆


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艶肌を作るテクニック

スキンケアをしっかりと!

普段のお手入れはもちろんですが、メイク前にもしっかり保湿を。
時間があれば3分間ローションパックをして、クリームで蓋をします。
保湿がしっかりできた肌には綺麗にメイクがのるので、時間をかけてあげたいところですね。

化粧下地にパール入りのものを使う

下地にパール入りのものを使うと、内側から発光するような艶肌を作ることができます。

リキッドファンデかクリームファンデを使う

肌への密着度はパウダーファンデに比べて、リキッドかクリームの方がありますよね。
パールなしの普通の下地と混ぜて使うと、薄付きで綺麗に仕上がりますよ!
ここでパールありの下地と混ぜてしまうとしつこすぎるので注意してください!

乾燥しないお粉を使う


せっかくリキッドファンデやクリームファンデで艶肌を作っても、お粉で乾燥してしまうとマットな肌になってしまいます。
おすすめはKohGenDoの ナチュラルライティング パウダー

合成色素不使用で、ヒアルロン酸とシルクパウダーの効果でしっとり肌が続きます。

ハイライトはパール粒子の細かいものを

頬の高い位置に入れて立体感を出すハイライト。
パール粒子が荒かったり、大きいラメのものを使うとギラギラしてギャルっぽいメイクになってしまいます。
アルビオンのエクシアALのエターナルイリュージョンがおすすめ。
粒子が細かくて濡れたような艶肌が簡単にできちゃいます☆
ちょっとお高いですが、コスパはいいかと思います。

いかがでしたか?

ベースメイクで顔の印象はとても変わります。
最近はプチプラコスメも充実していますが、ベースメイクに使うパール粒子の細かいものなどは、大人なブランドから探すほうがいいかもしれませんね。


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