マスカラ・アイラインでパンダ目にならない方法

デカ目にするためには、マスカラ・アイラインは欠かせませんよね。

でもウォータープルーフのマスカラを使っていても、時間が経つと滲んで目の周りが真っ黒になってしまう・・・。
そんなパンダ目に悩んでる方も多いのでは?

今回は、ちょっとしたコツでアイメイクがにじまないようにするテクニックをご紹介します☆


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パンダ目にならない方法

スキンケア時の油分に注意しよう

メイクをする前のスキンケア。
乳液や美容液やクリームなどの油分がまつげについてしまうと、残った油分がマスカラやアイラインと混ざって、メイク崩れの原因となります。
特にアイクリームはこってりしたものが多いのでご注意を。

ついてしまった場合は、綿棒で優しくふき取るといいでしょう。

下地やリキッドファンデの油分にも注意

下地やBBクリーム・リキッド・クリームファンデをお使いの場合も、まつ毛やまぶたのキワの油分には注意しましょう。

アイメイク前のひと工夫

アイメイクの前に、目元を軽くティッシュオフして、お粉(パウダー)が少量付いたパフで、まぶたを2・3度押さえます。
こうすることで、油分や皮脂によるにじみが防げるようになります。

どうしても気になる場合は、マスカラトップコート!

上記のことを試してみてもまだパンダ目が気になるという場合は、マスカラ用のトップコートを使うという手も。
口コミでも人気なのが、エレガンスのカールラッシュフィクサーやクラランスのダブルフィックスマスカラです。

パンダ目が解消されたという声が多数なので、気になる方は試してみては?


いかがでしたか?

ちょっとしたコツで、メイクのモチや仕上がりはアップします!
パンダ目が気になるという方は、ぜひこの方法をお試しくださいね( ´∀`)


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